雑記

二〇 音声2 朗読「優しい地獄」イリナ・グリゴレ

2022.12.22

二〇二二年一二月二二日に紹介のために写真を撮るために手にとった本の何気なくひらいた頁の題が「冬至」で二〇二二年一二月二二日の今日は「冬至」であるためこれは奇遇だとおもいまた「優しい地獄」は今日のような寒さが主役の日に読みたいと思っていたし「優しい地獄」は声に出して読むと気持ちがいいのでそうしました

声に出して読むのは声で身体が細かく震えるから気持ちよく目で読み声で読み耳で読むので一度に三回読んでいる気がして不思議だ